お知らせ Information
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お知らせ 『京都市宿泊税改定のお知らせ』平素より当館をご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、京都市の条例改正により、令和8年(2026年)3月1日以降のご宿泊分より、宿泊税の税額が下記のとおり変更となります。
宿泊税は、宿泊料金とは別に、宿泊者お一人様・一泊ごとに課税されます。
【改定後の宿泊税額(令和8年3月1日以降)】
・宿泊料金が 6,000円未満 の場合:200円
・ 宿泊料金が 6,000円以上20,000円未満 の場合:400円
・ 宿泊料金が 20,000円以上50,000円未満 の場合:1,000円
・宿泊料金が 50,000円以上100,000円未満 の場合:4,000円
・ 宿泊料金が 100,000円以上 の場合:10,000円
※宿泊税は当館の宿泊料金には含まれておりません。ご宿泊料金に応じた宿泊税を別途、ご負担いただきます。
※詳細につきましては、京都市のホームページをご確認くださいませ。
お客様にはご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 -
お知らせ 【重要】新ポイントプログラム「Dormy'sポイント」導入のお知らせ平素よりドーミーイン・共立リゾートをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
この度、ホテル公式予約サイトまたはDormy's公式アプリ経由でのご予約かつご宿泊、および公式通販サイト「DOMINISTORE」での商品のご購入で、
たまる・つかえる新ポイントプログラム「Dormy'sポイント」を2026年1月14日(水)より導入いたしました。
新ポイントプログラム「Domy'sポイント」の詳細はこちらをご確認ください。
Dormy'sポイントの導入に伴い、2026年1月13日(火)をもって、dポイントのお取り扱いは休止いたしました。
※2026年1月13日(火)までに取得されたご予約につきましては、dポイントが「たまる」・「つかえる」の対象となります。
dポイントの詳細につきましては、こちらをご確認ください。 -
お知らせ 【冬の大感謝祭キャンペーン開催!】平素よりドーミーイン・共立リゾートをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
日頃の感謝の気持ちを込めて、今年も 泊まるだけで豪華景品が当たる
「冬の大感謝祭キャンペーン」 を開催いたします!
冬旅を楽しみながら、うれしいチャンスもゲット!
期間中にドーミーイン・共立リゾートへご宿泊いただいたお客様の中から、
抽選で豪華景品をプレゼントいたします。
対象期間
2026年1月5日(月)~2026年4月24日(金)ご宿泊分まで
キャンペーン詳細はこちらからご確認ください。
この冬だけの特別なチャンスをお見逃しなく。
皆さまのご予約・ご利用を心よりお待ちしております。 -
お知らせ 低アレルゲンメニュー提供実施のお知らせ2025年7月1日(火)宿泊分より、特定原材料等28品目のアレルギーをお持ちのお客様への食事提供方法を変更することとなりました。 過去にご宿泊いただきましたお客様を含む、食物アレルギーをお持ちの全てのお客様へのご案内となりますので必ずお読みください。
※2025年7月1日以降にご宿泊のお客様には、アレルギー対応変更の連絡を順次行ってまいりますので、ご質問などございます際はお知らせください。
【 予約受付 提供開始日 】
宿泊対象日:2025年7月1日(火)ご宿泊分より開始
【申し込み方法】
低アレルゲンメニューの受付は、宿泊予定日の2日前までに予約番号をご準備の上、電話またはメールにてお申し込みください。
★アレルギーポリシー★
【特定原材料等28品目のアレルギーをお持ちの方】
・当ホテルでは特定原材料等28品目を除去した低アレルゲンメニューを提供いたします。
・通常メニューを選択された場合、幼児食を含む通常メニューに関しては季節ごとにメニューが切り替わること、仕入れ状況による急な原材料変更の可能性があることから原材料表示は実施しておりません。
・通常メニューに対する調理方法の変更、別食材への変更などは、お客様の安全を確保することができないため要望にお応えすることができません。
・食品の持ち込み、食器の貸出をご希望される場合、各施設までお問い合わせください。
・バイキングについては、特定原材料8品目を表示しています。
詳細は食物アレルギー対応ポリシーをご確認ください。 -
お知らせ 駐車場のご案内当館敷地内駐車場は、事前予約制/有料となります。
詳しくはこちらをご覧ください。 -
お知らせ 《京都市の宿泊税について》京都市条例により 2018年10月1日から1人1泊当り宿泊税を別途頂きます。
20,000円未満:200円 20,000円以上 50,000円未満:500円 50,000円以上:1,000円
※2食付きプラン・朝食付きプランの場合は、宿泊代から食事代を引いた金額が宿泊税の対象金額となります。